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  • 2017.01.21 Saturday
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ロマの祝祭

4/19(日)、秩父のステキカフェteaRoma2周年記念のお祝いイベント「ロマの祝祭vol.2」に行ってきました。
踊る人(=みっち。)、描く人(=及川キーダ)、叩く人(=SteveEto)…三人揃えば楽しいに決まってます♪

































ひびのこづえ あなたにとってのたったひとつのプレゼント展

11/20、大好きな衣装作家(他にもいろいろやってらっしゃるけど…)、ひびのこづえさんの作品展に行ってきました。
展示作品は買うこともできます。
普段使いできるものから、清水の舞台から飛び降りるレベルのものまで多数。
宝くじ当たったら全部買いしめたいくらいかわいいものだらけ♪


入口横の端切れでできた大きな布♪
スマホの待受にしようっと♪


中は撮影できないのでフライヤーの写真でガマン…


11/25の誕生日に向けて、自分へのプレゼントに「ゲジゲジブローチ」買ったよ♪
…さりげなく(ないけど)、宣伝(笑)



天然のレース編み (蜘蛛苦手な人は閲覧注意)


今朝は濃霧…


そんな中、最寄駅に向かう途中で、こんなすばらしい天然のレース編み作品(=蜘蛛の巣)を発見!


直径50cmオーバーの大作は、まだ未完成みたいで、中央に大柄なアーティスト(=蜘蛛)がいて、最後の仕上げにとりかかっている様子…
最後まで見届けたかったなぁ…
でも、仕事に行かなくちゃ(^^;;

追記:仕事帰りに見てみたら、跡形もなくなってました…Σ(゚д゚lll)


TAROを探せ@大阪編

【TAROを探せ@大阪】
岡本太郎の作品は美術館以外にも、全国各地にあります。
旅の目的のひとつにするのも面白いかなと思い、まずは大阪でTARO関連スポットを巡りました。

【EXPOカフェ】
初日のお昼は、道頓堀にある「EXPOカフェ タコノツボ TITAN」へ…


万博のジオラマ…
東京ドーム55個分の広い敷地内にこれだけのパビリオンがあったんですって…ひゃー(@_@;)


店内には万博マニアのオーナーがあつめたお宝が飾られています。


このマッチのイラスト&色遣いなんて、モロ70年代よね…♪


真ん中に写ってるTAROのお皿に盛りつけたら、どんな失敗作の料理でも「爆発だ!」でごまかせそう…でもないか(笑)


オーダーしたのは、たこシャン(たこ焼きに合うシャンパン)つきのプレート。
たこせん用のえびせん(ややこしい…)には自分で絵を描くんだって…
(てっきりお店のヒトが描いてくれるもんだと思ってた(^_^;))
なんとかがんばって描いたけど、ソースが思った以上にゆるくて、にじんじゃうのでイメージ通りにはいかず…(T_T)

【ダスキン本社】
2日めは陶板画「みつめあう愛」を求めて、江坂のダスキン本社へ…


縦8m×横4mのこの作品はCM出演がきっかけで作られたんですって。


サイン部分


真下から見上げるとかなりモリモリしてます。


文字も味があります…

【豊津公園】
ダスキン本社向かいの公園には、「愛称リオちゃん」というモニュメントが…


コレ、元々はレストランの看板だったんだとか。
お店があれば行きたかったなぁ…

万博記念公園
大阪でTAROといえば、やっぱり太陽の塔ははずせないでしょう!
…ということで聖地・万博記念公園にも足を伸ばしてきました♪


モノレール万博記念公園駅を出ると見える風景…うーん、シュール(笑)


ご当地マンホール発見♪


真ん中には太陽の塔が…


実は万博記念公園に足を踏み入れたのは初めて…
やっと、やっと実物を拝むことができました…(^人^)

真下から見上げてみる…


後ろには第三の顔が…


飽きもせずずーっとながめてたら、タイムリミットが…
今回は時間がなくて太陽の搭しか見られなかったけど、2015年には内部も一般公開(今までは期間限定で抽選に当たらないと見られなかったとか…)されるので、また絶対に来てゆっくりイロイロ見たいなぁ♪


万博記念公園のお土産屋さんで、TARO鯉手ぬぐいと、太陽の塔ポケットティッシュをゲット♪

さて、次はどの街でTAROを探そうかな…


【ART】霧島アートの森

ずっと気になってた「霧島アートの森」。
朝からお天気は悪かったけど、次いつ来れるかわからないので思い切って行ってきました。
あいにくの雨模様だったけど、お客さんも少なく、ほぼ一人占め状態で鑑賞することができました(^-^)

聴こえてくるのは、雨の音と鳥の声ばかり…
鼻をくすぐるのは、濡れた土と落ち葉の匂い…
なんと贅沢なひとときなんでしょう…

次はまた別の季節にも行ってみたいな…


01)草間彌生「シャングリラの華」


02)西川勝人「ほおずき・コブシの森」


03)植松奎二「浮くかたちー赤」


04)藤浩志「犬と散歩」


05)牛嶋均「キリシマの基地」


06)西野康造「気流ー風になるとき」


08)チェ・ジョンファ「あなたこそアート」


10)ジョナサン・ポロフスキー「男と女」


11)ダン・グレアム「反射ガラスとカーブした垣根の不完全な平行四辺形」


12)フィリップ・キング「サン・ルーツ」


13)ハ田隆「プライベート・ガーデン」


15)通畠義信「時の巣」


16)アントニー・ゴームリー「インサイダー」


17)ルチアーノ・ファブロ「イザナミ・イザナギ・アマテラス」


20)ダニ・カラヴァン「ペレシート(初めに)」


21)カサグランデ&リンターラ「森の観測所」


22)タン・ダ・ウ「薩摩光彩」


おまけ)お手洗いもスタイリッシュ


PLAY THE TOWN Tama 1KM Festival 2013

【多摩1キロフェス2013】

(パンフレットイラスト/佐々木啓成)
多摩センター駅からまっすぐ伸びるパルテノン大通り→パルテノン多摩→多摩中央公園までの1キロのエリアを舞台に行われる、パフォーマンスとアートのお祭り、「多摩1キロフェス」(総合ディレクター/ウォーリー木下)に行ってきました♪
あとで加筆修正するかもだけど、とりあえずざっくりレポってみました。

【パルテノン大通り「しでかすおともだちと謎の人たちのパレード」】

しでかすおともだちとワークショップ(カブリモノ製作+ダンス)参加者がブラスバンドの演奏に合わせて踊りながらパレードしていきます。


なんだか一緒に踊りだしたくなっちゃう…(=´∀`)人(´∀`=)


ゴール(大階段下)でのフィナーレ!

【水上ステージ「水上ブランコで遊ぼう」】

友井隆之による舞台美術の水上ブランコは、実際に乗れるということで、日中は開放されていました。
気持ちよさそう〜♪

【十字路ステージ「セントラルプレイマーケット」】

テルビト(輝人)は地元中学の同級生バンド。
多摩の活性化のために日々がんばってるらしいです。

他にもダンスや大道芸などいろんな人が出てたみたいだけど、スケジュールの都合で見られず…ちょっと残念。

【特別展示室「TOUGH THE PLAY!〜体験する展覧会」】
特別展示室では、一部をのぞき、触ったりかぶったり遊んだりできる作品がいろいろ。
さらに撮影もupもOKという太っ腹な企画をやっていました♪

オリジナルテンポ「ダンボールドラム」


WRECKING CREW ORCHESTRA EL SQUAD「EL SQUAD TECHNOROGY SUIT」


友井隆之「ブランコプロジェクト」


ニシハラ☆ノリオ「カブレル展示」


しでかすおともだち「あなた わたし おともだち」


安本匡佑「The World of Supersring」


プロジェクト・ノトオン「テーブルの上の137億年」

【大ホール「ショーケース・パフォーマンス NO BORDER!!〜ワクを超える表現者たち〜」※有料】
※上演中撮影NGのため、写真はパンフレットより

明和電機
「製品デモンストレーション」


WRECKING CREW ORCHESTRA EL SQUAD
「ILLUMINATION DANCE」


オリジナルテンポ
「Shut up,Play!!〜喋るな、遊べ!!〜多摩ver.」


ホナカヨウコ×環ROY
「かみあわない」

【水上ステージ「フール・オン・ザ・ヒル」※有料】

※上演中撮影NGのため、写真はパンフレットより

多摩+ギリシャ悲劇+狂言+ミュージカル+人+狸+猫+現代美術+デジタルアート+音+水+ブランコ+遊び心etc…をミキサーにブチ込んでグルグルかき混ぜたらこんなんできました
♪って感じ。
楽しかったなぁ…
一般市民出演者が羨ましかった…

うまく説明できないけど、これだけは言えます…『観れなかった人』は残念、『観なかった人』はもっと残念。
(ニュアンスの違い、わかってもらえるかしら?)

【大階段ステージ「DE DE MOUSE」】

1キロフェスのクロージングライブはDE DE MOUSE。
キラキラな音楽と映像が、パルテノン多摩を異空間にしていました☆彡
ちょっぴりシニカルなMCも好き♪

それにしても、羨ましいぞ、多摩の人!
来年もまた来たいなぁo(^▽^)o


muTRIO×OikawaKeeda

7/21(日)、二子玉川KIWAで行われた、muTRIOのLIVEに行って来ました♪
しかも今回は、製作中のアルバムジャケットを、及川キーダが、ライブペインティングで描くというもの。
どんなものができるか、当事者含め、誰も予想できないというドキドキライブ!

ま…当然のことながら、とても素晴らしい一夜になったわけですが、口で説明するのは困難なので、写真にまとめてみました。
(客席から、スマホのカメラでの撮影なので、画質はイマイチですが、雰囲気だけでも感じていただければ…)

前半(第一部)はライブペインティングライブということで、踊るように描くアーティスト・及川キーダに焦点をあてて、まとめてみました。
写真の下にあるのはアイルランド語のカウント。

後半(第二部)は、出来上がった作品を鑑賞しつつの演奏ということで、muTRIOでまとめよう…と思いながら写真を見返してみたら、今回は、いつも以上に照明が凝ってて、まるで絵の具みたいに、メンバーがいろんな色に染まっていることに気づいた(とか言って、偶然だったりして?)ので、写真を色別に並べてみました。

それでは、ご覧ください…

ー第一部「ライブペインティングライブfeat.及川キーダ」ー
♪独奏(タイトルなし)
♪暗い火曜日
♪follow G
♪NARA
♪1平方メートルの空の下
♪マサイパッション
♪sol
♪DRINK DRINK DRINK


a haon(1)

a dó(2)

a trí(3)

a ceathair(4)

a cúig(5)

a sé(6)

a seacht(7)

a hocht(8)

a naoi(9)

a deich(10)

ー第二部「絵画鑑賞ライブ」ー
♪ジャーニーオブアイルランド
♪High Fly Flow
♪茜
♪ノスタルジア
♪キッズジャム
♪60min.
♪ 満月

ーアンコールー
♪seasons


PURPLE

PINK

RED

ORANGE

YELLOW

GREEN

BLUE

WHITE








泉谷しげるCOMIC ART展16

img_001.jpg
ペイントギターD


泉谷しげるCOMIC ART展15

img_001.jpg
ペイントギターC


泉谷しげるCOMIC ART展14

img_001.jpg
ペイントギターB


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